2006年06月21日 13:17
自分の土地の本当の夜空が見たい。
最近かなり興奮した事がありました。
それは、企業や地域で同時に行うエコナイトという行動。
何がエコナイトかというと、20時〜22時まで ビルや看板の電気を消してCO2を削減しようという名目なんですが。実は餅が昔から切望していた事なんです。
餅は星空が大好物。
道頓堀界隈の眩いキラビヤカな世界も、ビルやなんやかやと電気を一斉に消したら 星が一気に顔を見せて降って来るんじゃないかなと思う事が多々有りました。 想像してみたり。
多少目的は違えど、餅が望んでた行動をすでに盛んにしていた事に興奮したわけです。やっぱ新聞読まなきゃだめだ・・
餅が欲するのは 短時間でも電気を一斉に消したら いつも見上げる星空がどれだけ綺麗に映るんだろうということ。
もちろん空気は汚れているし、
数百年前の人が見た星空と同じようには見えないだろうけど、
それに近いものは もしかしたら まだ見られるんじゃないのかなと思い・・
見てみたくない?(・ω・)
電気のない土地に行って見上げる星空じゃなくて いつも見上げてる場所で星降る夜を眺めてみたい。
いつか 必ず実行したい願いの一つであります。

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それー!! そういう星空を未だかつて見た事がないんよ〜!! ヘブロク 2006年06月25日 01:03 |
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同感!
子供の頃、田舎の夜は本当に真っ暗で目の前を手でぶんぶんしても見えないくらい。そんな暗い夜に夜空を見上げたときの星の数といったら・・・。夜空の黒いとこの方が少ないくらい酔いそうな星の数!!今、地方や海外で期待して夜空をみてもあのときみたいな夜空は見たことがないよ。
それが、この都会で見られたら!どんなに素敵やろね☆☆☆